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読書感想文

目標:月2冊という意識の低いブログ

15.預言者 / カリール・ジブラン

若干の反則…

 

読書するものではないですね、

まさにバイブルといいますか…

 

ある土地を旅立つ預言者に、

街の人が最後の質問をする、

みたいな感じです。

 

◯◯について、

△△について、

といった具合に、

あることについての見解があるのですが、

「愛について」がまあ凄い。

 

ええ…そんなにですか… ってなっちゃう。

定期的に読んでは、

「ああ、分かる」 「まだ分からない…」 を繰り返す。

そんな一冊です。